カノジョは嘘を愛しすぎてるキャスト画像付きで相関図から登場人物を総まとめ

カノジョは嘘を愛しすぎてるキャスト画像付きで相関図から登場人物を総まとめ
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原作は日本の人気コミックで、高校生の純愛ラブストーリーとなっています。

日本でも映画化され、同じキャストでオムニバスドラマが作られましたね♪

韓国リメイク版では「花ざかりの君たちへ」に出演のイ・ヒョヌとアイドルグループRed Velvetのジョイが主演を務めることで注目を浴びています。

“嘘”に包まれた天才作曲家のカン・ハンギョル役イ・ヒョヌ。

天使の歌声を持つ女子高生ユン・ソリム役ジョイ。

正体を隠し「K」として、CRUDE PLAY(クリュードプレイ)のプロデューサーをしている作曲家のハンギョルは、バスの中で歌っているソリムの声が耳に入ります。

そして、ある日河川敷でメロディーが浮かんだハンギョルは、携帯が使えなかったため近くにいたソリムに携帯を借りて録音をします。

ソリムの携帯は壊れてしまい、データを復元させ、ハンギョルの声に聞き惚れ、正体もわからないまま片思いが始まります。

ソリムは、バンドを組んでいますが、トラウマから舞台に立つと本領が発揮できません。

しかし、バンドのコンテストの時に一目ぼれしたハンギョルの姿を見つけ、ハンギョルがソリムの携帯に録音した曲を歌ったことで…。

そんな青春ラブストーリー、カノジョは噓を愛しすぎてるの相関図からキャストと登場人物を画像付きで解説させていただきます♪

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カノジョは嘘を愛しすぎてるキャスト画像付きで相関図から登場人物を総まとめ

出演キャストと相関図をご紹介していきます♪

相関図がこちら♪

※画像をクリックすると大きくなります

出典:公式サイト

それでは登場人物と役柄をみていきましょう♪

イ・ヒョヌ/カン・ハンギョル(K)役

イ・ヒョヌ/カン・ハンギョル(K)役

天才作曲家でCRUDE PLAYのプロデューサー。

ある日河川敷で曲が閃き、携帯に録音しようとしますが電池切れになってしまいます。

イ・ヒョヌ/カン・ハンギョル(K)役

通りかかった高校生のソリムに携帯を借り、無事録音し自分の携帯へデータを送信します。

ソリムが組んでいるバンドのコンテストに行き、帰ろうとした時に携帯に録音した曲を突然歌われ、驚きます。

そして、ソリムから突然告白をされます。

しかし、携帯にその曲のデータが残っていることが気になり、データを消そうとソリムと会う約束をしますが削除に失敗。

ストレートにその曲を「外部へ出さないよう」にソリムに頼みますが、その曲に歌詞をつけ演奏しているUSBを渡されます。

初めは激怒しますが、その歌っている声を聞いてみると…。

イ・ヒョヌ/カン・ハンギョル(K)役

音楽のことになると周りが見えなくなり恋人であるユナと距離ができ始め、挙句にユナが所属事務所の代表であるジンヒョクと浮気している現場を目撃します。

ソリムとの出会いでどんどん曲を完成させ、ソリムに歌ってほしいと頼みますが、ソリムに断られてしまいます。

そんな中、ソリムがCRUDE PLAYのベーシストのチャヨンと一緒にいる所を目撃し嫉妬し始めます。

そしてソリムがチャンヨンのプロデュースでデビューが決まったことに複雑な気持ちになります。
 

ソリムの声に惚れたハンギョルは、ソリムをプロデュースすることができるのでしょうか。

ハンギョルが少しづつソリムに心を開き、距離が近づいていくところにキュンキュンします。

ジョイ(Red Velvet)/ユン・ソリム役

ジョイ/ユン・ソリム役

天使の歌声を持つ高校3年生の少女。

クラスメイトとバンドを組んでいてボーカルを担当してします。

しかし、舞台にあがるとトラウマから本領を発揮できず、オーデションには落ちまくります。

ある日、ハンギョルから突然「携帯を貸して」と頼まれ貸しますが、壊れて手元に戻ります。

データを復元し録音されていた曲に聞き惚れ、その時の表情を思い出しハンギョルに一目ぼれしてしまいます。

コンテストに参加した時に偶然ハンギョルを見つけ、帰ろうとしていたハンギョルを振り向かせたい一心で、”録音”されてたメロディーを歌います。

そして、ハンギョルに突然「一目ぼれした」と告白をします。

ジョイ/ユン・ソリム役

ハンギョルと再会し、連絡を先を交換しますが、ハンギョルの正体と真意には気づいていない様子。

歌声に聞き惚れ学校まで来たハンギョルへ、ますます心を開き始めます。

一方、舞台で本領発揮できないソリムを見兼ねた担任からSOLEミュージックN代表のチェ・ジンヒョクを紹介をされ、SOLEミュージックのオーデションを受け、無事に練習生になります。

ソリムはCRUDE PLAYのベーシストのチャンヨンのプロデュースでデビューが決まります。

ジョイ/ユン・ソリム役

ハンギョルの正体を知らないソリムは、正体を知った時どんな反応をするのでしょうか。

そして、Red Velvetに所属しているジョイの歌声がほんとに最高です。

劇中の歌の場面にも大注目です!

イ・ソウォン/ソ・チャンヨン役

イ・ソウォン/ソ・チャンヨン役

CRUDE PLAYのベーシスト。

CRUDE PLAYのデビュー直前に新メンバーとしてハンギョルの代わりに加入し、ハンギョルをライバル視している様子がうかがえます。

ソリムをプロデュースしたい一心で、ソリムやSOLEミュージックNのチェ代表にアピールし、ソリムのデビューに一役買います。

イ・ソウォン/ソ・チャンヨン役

チャンヨンはソリムが気に入っている様子で、ハンギョルとソリムの三角関係に発展していきそうな雰囲気…。

チャンヨンの恋の行方は?

イ・ジョンジン/チェ・ジンヒョク役

イ・ジョンジン/チェ・ジンヒョク役

出典:公式サイト

SOLEミュージックN代表。

ソリムの担任であるソンセン先生から、ソリムを紹介されます。

ハンギョルのことをよく思っておらず、ハンギョルの恋人であるユナに優しくし、別れしまいます。

一方、ユナと別れたハンギョルがソリムを気にし始めたことをよく思っておらず、ある行動にでます。

そして、ハンギョルが作曲した曲で、ソリムをチャンヨンがプロデュースしたようにしデビューさせます。

なかなか思うようにいかないチェ代表はどんな行動にでるのでしょうか。

ホン・ソヨン/チェ・ユナ役

ホン・ソヨン/チェ・ユナ役

出典:公式サイト

ハンギョルの元恋人、ソロ歌手。

トップアイドルですが、スランプに陥ります。

そんな時支えてくれたのはSOLEミュージックN代表のジンヒョクで、ハンギョルと別れ、代表のジンヒョクと付き合うことにします。

しかし、チェ代表に裏切られてしまいます。

そして、別れたハンギョルに歌を書いてもらおうと依頼しますが…。

パク・ジヨン/ユ・ヒョンギョン役

パク・ジヨン/ユ・ヒョンギョン役

出典:公式サイト

SOLEミュージックNの親会社の社長。

ハンギョルの父であるカン・イヌにアルバム制作を依頼します。

何やら、過去にカン・イヌと関係がある様子。

経営方針は傲慢で、事務所の為には多少の犠牲も仕方ないと割り切っています。

チェ・ミンス/カン・イヌ役

チェ・ミンス/カン・イヌ役

出典:公式サイト

ハンギョルの父で歌手。

SOLEミュージックNの代表ユ・ヒョンギョンからアルバム制作を持ち掛けられますが、断ります。

しかし、ヒョンギョンからしつこくアルバム制作を頼まれます。

ヒョンギョンとは、どんな関係なのでしょうか?

イム・イェジン/キム・スンヒ役

イム・イェジン/キム・スンヒ役

出典:公式サイト

ソリムの祖母。

八百屋を営んでおり、ソリムの良き理解者となります。

ソン・ガン/ペク・ジヌ役

ソン・ガン/ペク・ジヌ役

出典:公式サイト

ソリムの友人で、バンド仲間。

ソリムとハンギョルの未発表曲を演奏します。

パク・ジョンヒョク/イ・ギュソン役

パク・ジョンヒョク/イ・ギュソン役

出典:公式サイト

ソリムの友人で、バンド仲間。

ソリムとハンギョルの未発表曲を演奏します。

キム・イングォン/ボン・ソンセン役

キム・イングォン/ボン・ソンセン役

出典:公式サイト

ソリムの高校の担任教師。

舞台では本領発揮できないソリムの実力や歌声の素晴らしさに、SOLEミュージックN代表のチェ・ジンヒョクへ紹介をしチャンスを与えようとします。

ソンジュ(UNIQ)/ユ・シヒョン役

ソンジュ/ユ・シヒョン役

出典:公式サイト

CRUDE PLAYのリーダー兼ボーカル。

正体を隠し「K」として、CRUDE PLAYのプロデューサーをしているハンギョルの存在を明かし、ファンに謝罪します。

シン・ジェミン/イ・ユン役

シン・ジェミン/イ・ユン役

出典:公式サイト

CRUDE PLAYのメインギターリスト。

シヒョンと同じく、正体を隠し「K」として、CRUDE PLAYのプロデューサーをしているハンギョルの存在を明かし、ファンに謝罪します。

チャン・ギヨン/ジ・インホ役

チャン・ギヨン/ジ・インホ役

出典:公式サイト

CRUDE PLAYのドラマー。

ある日、交通事故に遭い、左手を骨折してしまします。

予定していた記者会見での演奏が中止になり、心を病んでしまいます。

しかし、この交通事故には何か訳がありそうです。

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カノジョは嘘を愛しすぎてるキャストと相関図まとめ

まず、人気アイドルグループRed Velvetのジョイの歌声に注目してください。

“天使の歌声を持つ”と表現をしていますが、本当にその通りだと思います!

そして、キュートに高校生らしく演じているところが見どころとなっています。

イ・ヒョヌ演じるハンギョルが初めは子供っぽく、融通の利かない感じでしたが、ソリムに出会ったことで、本当の恋をし、大人への成長が見て取れます。

そして、ハンギョルとソリムの恋の行方にキュンキュンします!

漫画の実写版になると、主役のイメージが合わないといったことも多々ありますが、イ・ヒョヌとジョイの二人に関してはピッタリと感じました。

何よりも、最終的にもハッピーエンドで見終わることができるので、幸せな気持ちのまま見終わることができます。

そんな、カノジョは噓を愛しすぎてるをぜひご覧ください。

日本版との違いもお楽しみください♪

⇒圧巻の天使の歌声を聞いてみる!

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