魔女宝鑑~ホジュン若き日の恋~

魔女宝鑑全キャスト画像付きで相関図から登場人物を総まとめ

魔女宝鑑~ホジュン若き日の恋~

韓国の歴史上最高の名医と呼ばれる「ホジュン」。

彼の医師としての腕を描いた作品は数多く制作、放送されていますが、この作品はホジュンが若かった頃という設定で、医学知識だけでは乗り越えられない呪いと闘う姿を描いています。

他の作品と違って、ちょっとおっちょこちょいで抜けているホジュンを除隊間もないユン・シユンが、呪われて魔女になってしまう王女を天才子役から演技派女優へと成長したキム・セロンが演じています。

ファンタジーとラブロマンスが入り混じる、切なくて壮絶な闘いを描いたファンタジー時代劇「魔女宝鑑~ホジュン若き日の恋~」の相関図から全キャストと登場人物を画像付きで解説させていただきます♪

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魔女宝鑑全キャスト画像付きで相関図から登場人物を総まとめ

出演キャストと相関図をご紹介していきます♪

相関図がこちら♪

※画像をクリックすると大きくなります

引用元:公式サイト

それでは登場人物と役柄をみていきましょう♪

ユン・シユン/ホ・ジュン役

ユン・シユン/ホジュン役

妾の子として生まれたホジュンは、賢さを持っているものの、身分のせいでろくな仕事に就けずにいます。

奴婢を脱するためには、高い金額を払って遠い地方へ逃げるしかない。

しかし、その船賃はちょっとやそっとで稼げるような額ではない500両。

ジュンは、親友のドンネと二人で女装までして(この女装が結構ブサイクで笑えます)詐欺を働いて必死に稼いでいました。

父親の本妻とその息子のホ・オクには逆らえないジュンですが、オクは明らかにジュンより能力が低く、毎日酒を飲んで遊んでばかり。

妾の子で義理の弟になる賢いジュンを妬んでいて、なにかにつけてはジュンと母親をバカにするオク。

一刻も早くお金を稼いで脱出をしたいジュンは、オクの言いつけで立ち入ると生きて帰れないという黒い森と呼ばれる山奥に凧を取りに行くことに…。

ジュンを心配してひき止めるドンネを置いて、お金欲しさにジュンはひとりで山に入ります。

ユン・シユン/ホ・ジュン役

怖い噂がある山に入ったジュンは、凧にたどり着き山奥にひとりでひっそり住んでいたヨニに出会います。

家から出られず山奥で暮らすヨニが気になるジュン。

ヨニに凧を借りオクの元へ戻りますが、オクが素直にお金を渡すわけもなく、ジュンはまたもや屈辱を受けます。

その後も頑張ってお金を貯めたジュンは、嫌がる母親を連れてついに闇の渡船へ向かい、乗船券を手に入れます。

しかし、母親と離れた隙にオクがジュン親子が逃げたことに気が付き母親を連れだして火事を起こし、ジュンの母親は亡くなります。

殺していないとしらを切るオクの愚かさに怒りを覚えたジュンは、いつかオクに仕返しをしようと決意します。

最低最悪のオク、時代とはいえジュンを見下す態度は見ているこちらがとっても腹が立つほどです。

一方、親孝行なジュンは貧しくても母親をとても大事にしていて、父親は同じでもこうも違う?と思ってしまうほど優秀で優しい孝行息子です。

キム・セロン/ヨニ(ソリ)役

キム・セロン/ヨニ(ソリ)役

生まれた時、実の母親が生みの母親を呪ったことで呪いを受けてしまった悲運の王女ヨニ

何も知らずヒョンソのことを実の父、プンヨンのことを実の兄と思って育ってきましたが、本当は親子ではありません

ヨニを呪いから守るため、先代の王の願いを聞いてヒョンソは山奥に結界を張ってヨニを隠し、育てていたのです。

自分が外に出られない代わりに…と、凧を挙げて一切結界の外に出ずに暮らしてきたヨニ。

そこに突然現れたホジュン。

オクに黒い森に挙がっている凧を取ってくれば500両やると言われ、決死の想いで凧にたどり着いたホジュンは、ケガをしてしまいます。

ヨニにケガを手当てしてもらって、自分が生まれてきた意味についてホジュンとヨニは話し、お互い同じような悩みを持つ者同士話は尽きず、いつの間にか森は暗くなってしまいます。

獣の声が響く森を抜けて町に戻るにはもう遅く、ホジュンは一晩泊めてもらいました。

ある日、プンヨンは結界の外に憧れるヨニを想って、結界を越えて町に連れ出します。

楽しいひと時をすごしたふたりでしたが、ヨニが結界の外に出たことで、ヨニの存在がホンジュに知れ、ついに呪いが発動してしまいます。

キム・セロン/ヨニ(ソリ)役

呪いのせいで、宙に浮きもがき苦しむヨニと世子。

プンヨンにも呪いの印が首元に現れ、生死の境を彷徨います。

呪いの発動で髪が白く、魔女の姿になったヨニ。

落ち着いてもまだ髪の色は戻りません。

ヨグァンが口を滑らせて、プンヨンの具合が悪いことを知ったヨニ。

またもや結界を越える危険を冒してプンヨンの元に行きますが、ヨニの姿を見たプンヨンは怯えて近づくなえ失せろと言ってしまいヨニは傷ついて姿を消します。

怯えていたとはいえ、ヨニが可哀そうすぎるこの一言…。

その後さらに山奥にある寺にこもってヨグァンと一緒に呪いを解くための蝋燭に火をともすべく、町の人の願いに沿った薬を作って暮らすヨニ。

名前もソリと改名し、日々黙々と薬を作っていましたが、奇跡的な偶然によってホ・ジュンが再び現れ再会。

そしてホ・ジュンがソリの人間結界だと分かり、ソリを守り、呪いを解くため、ホジュンも加わり黒呪術との闘いが始まります。

クァク・シヤン/プンヨン役

クァク・シヤン/プンヨン役

ヒョンソの息子のプンヨンは、幼いころ父が連れてきたヨニを本当の妹のように思っていましたが、ヨニが成長するにつれ徐々に恋心を抱きます。

父の言いつけでずっと結界の中から出たことのないヨニを不憫に思ったプンヨンは、少しだけ…という気持ちでヨニを結界の外に連れ出します。

しかし、その少しが世子とヨニに降りかかった呪いを発動させてしまった上に、自分も生死の境を彷徨うことに。

そのさなか魔女の姿で自分の前に現れたヨニに思わず「消えろ」と言ってしまい、その後ヨニは音信不通に。

5年の月日が経ち、成長したプンヨンは、内禁衛の従事官に就きながらヨニの行方をずっと探していました。

そして再会しますが、ヨニのそばにはホジュンが居て…。

父親のヒョンソが、ホンジュの黒呪術に操られてしまい、ヨニの呪いを解く邪魔になってしまいますが、プンヨンが父親の三昧真火の能力を受け継いでホンジュを倒す最大の武器となります。

残念ながらヨニはプンヨンをっずっと兄としか思っていないという事実、長い片想いをしたプンヨンです。

ムン・ガヨン/ソルゲ役

ムン・ガヨン/ソルゲ役

ホンジュの手下で女性でありながら、普段はプンヨンの下に付き護衛武士として常に行動を共にしています。

普段は全く見せませんが、実はプンヨンのことが好きなソルゲ。

たまに女性扱いしてくれるプンヨンに心底惚れていて、ヨニのことが気に入りません。

ホンジュの手下であることで、ヨニが蝋燭を灯す邪魔をするため無差別に町人を殺す連続殺人鬼『赤い道袍』の正体です。

イ・ソンジェ/チェ・ヒョンソ役

チェ・ヒョンソ/イ・ソンジェ役

昭格署の官僚でホンジュの師匠です。

ホンジュの黒呪術のせいで、呪いを受けて生まれた双子ヨニと世子。

世子を守るため生まれてすぐに殺すようにと命じられた王女ヨニを、先代の王の願いで森に隠し育てていました。

ホンジュや王宮に知られる前にヨニの呪いを解こうと力を尽くします。

ヨニの呪いを解く方法を知るため、昭格署の弟子とともに山奥の寺にあるという魔医禁書を探します。

危ない目に遭いながらも、やっと禁書を見つけたヒョンソたち。

「108本のロウソクに火を灯し、北神が消える前にすべての蝋燭に火をつけ終えなければ、呪いが解けず、解こうとしたものの命もない」

呪いを解く方法をヨニに、ヨニをヨグァンに託しホンジュと対峙するヒョンソは、ホンジュの剣に倒れます。

最大の敵と知りながら、自分の師匠であり王女を殺す三昧真火の使い手のヒョンソを死なせるわけにはいかないホンジュによって、黒呪術で再び生きることになったヒョンソ。

生き返ったヒョンソは、ホンジュに操られてホンジュの味方になってしまいます。

ホンジュをこうさせたのは師匠である自分のせいだと、命を懸けて闘うヒョンソは、なかなか男気がありますね。

昭格署の役人 

・チョンジュ

 昭格署チョンジュ

引用元:公式サイト

・チョングォン

 昭格署チョングォン

引用元:公式サイト

・ケヤン

 昭格署ケヤン

引用元:公式サイト

・オクヒョン

 昭格署オクヒョン

引用元:公式サイト

昭格署に属するヒョンソの部下たち。

ホンジュに対抗して、いち早くヨニと世子への呪いを解こうとヒョンソに付いて魔医禁書を探しに行きます。

けれど洞窟には幻影結界が張ってあり、全員幻影に襲われ取り乱し苦しみます。

危うく全員囚われて命を落とすところでしたが、ヒョンソの機転で結界を破り、一行は無事に呪いを解く方法が記されている魔医禁書を発見します。

イ・イギョン/ヨングァン役

イ・イギョン/ヨングァン役

引用元:公式サイト

ヒョンソの弟子で、ヨニの世話係のヨングァン。

ソリと改名したヨニと奥地の寺に隠れ住み、蝋燭に火をつける手助けをしています。

偶然迷い込んだホ・ジュンが、ソリの人間結界だと気がついてソリと離れないように頼んだのがヨグァンです。

ある意味ふたりのキューピッド?

ホジュンとの絡みギャグがおもしろいので、しっかりチェックしておきたい人物です。

ユン・ボギン/オク氏役

ユン・ボギン/オク氏役

引用元:公式サイト

ヒョンソの妻で、プンヨンの母親です。

元々ヨニの面倒を見ることに反対していたオク氏。

ヨニの呪いのせいでプンヨンが死んでしまうのではないかと心配するあまり、ホンジュにヨニの隠れ家を教えたり、実母と信じて慕っているヨニに、お前は生まれるべきではなかったと、ひどい言葉を投げつけます。

ヨム・ジョンア/ホンジュ役

ヨム・ジョンア/ホンジュ役

黒呪術の使い手で、星宿庁の大巫女のホンジュ。

かつてはヒョンソの弟子として修業していましたが、王の夜伽の相手を断ったことから酷い仕打ちを受け、王家を恨んでいます。

王家を恨みながらもヒョンソの優しさで、続いて弟子として修業の日々を送るうち、決して手を出してはいけない黒呪術に興味を抱いて闇落ちしてしまいます。

どの医師に尋ねても王妃に子供ができないことに不満が募る大妃の要請で、他の女性を妊娠させておなかの子を奪う策を実行することにしたホンジュ。

しかし、妊娠させた女性が能力の強い巫女だったため、生まれてくる世子に呪いがかかってしまいます。

そして予言通り17歳の誕生日に世子への呪いが発動し、ヨニが生きていることを知り、自分に危機を感じたホンジュはヨニを消そうと必死になり、かつての師匠ヒョンソまでをも操りますが…。

黒呪術で人を生き返らせたり、おなかの子を移したり、とんでもない能力を持つホンジュ。

これが正しい方に働いていたら、きっと後世に名の残る巫女になっていたと思うのですが…残念です。

チャン・ヒジン/シム氏役

チャン・ヒジン/シム氏役

明宗の妃で、ヨニの生みの母です。

何年も懐妊の兆候がなく、何度も今度こそはと懐妊を心待ちにして、黒い朱雀がおなかに入ってきたというおめでたい夢を見た!と喜びますが、結果はいつも同じで懐妊の兆しは一向に表れません。

5年も子供に恵まれない中殿にしびれを切らせた大妃はホンジュに中殿に子供が出来ない原因を調べさせますが、原因は中殿はもともと子供が出来ない体だと告げられます。

辛い宣告を受けてショックを受けた中殿は、大妃の圧力もあって黒呪術を使った懐妊を決行することに…。

見事に懐妊した中殿でしたが、出産前におなかの子の本当の母親ヘランに出くわし、子供たちに呪いをかけられてしまいます。

キム・ヨンエ/大妃ユン氏役

キム・ヨンエ/大妃ユン氏役

引用元:公式サイト

明宗の母の大妃ユン氏。

いつまで経っても懐妊しない中殿にホンジュを仕向けたのがこの大妃です。

王権を存続させるためになんとしても子供を産ませたかったユン氏。

中殿へ半端なくプレッシャーをかけるので、もしかしたら大妃のプレゼントのせいで、中殿に子供が出来なかったのでは?と思ってしまいます。

イ・ダウィ/明宗(ミョンジョン)役

イ・ダウィ/明宗(ミョンジョン)役

引用元:公式サイト

朝鮮王朝第13代王で、世子とヨニの実の父親です。

王とは名ばかりで、すべての権限は摂政をしている大妃にあり、まったく逆らうことができない明宗。

民のことを思う明宗に比べて、国の財政ばかりを気にする大妃。

明宗の意見は何一つ聞き入れられず、中殿の懐妊の件でも拒否できず巫女と床を共にします。

生まれてくる子に黒呪術を使ったことを知らされずいましたが、実際は知っていて、殺して捨てるはずだったヨニをヒョンソに託し生かしたのが明宗です。

ヨ・フェヨン/スネ世子役

ヨ・フェヨン/スネ世子役

引用元:公式サイト

ヨニの双子の兄スネ世子。

望まれてやっと生まれた男子のため、大事に育てられてきましたが、17歳の呪いが発動して若くして急逝しました。

死ぬ間際にホンジュの黒呪術で魂を壺に閉じ込められ、死んだ後も苦しみます。

イ・ジフン/宣祖(ソンジョ)役

イ・ジフン/宣祖(ソンジョ)役

17歳で亡くなった世子の代わりに王となった朝鮮王朝第14代王宣祖

ホンジュの呪術で、体中に棘が生えて大きなできものが出来、それが化膿して血を吹き続ける奇病に憑りつかれています。

病を治したいばかりに何度もホンジュの誘いに乗ってしまいます。

ホジュンのおかげで長年の悩みだった病気を取り去ることができますが、基本的に精神が弱く、他人を信じない性格の弱気な王です。

チョン・インソン/ヘラン役

チョン・インソン/ヘラン役

引用元:公式サイト

星宿庁の巫女で世子とヨニの本当の母親です。

元から人に見えないものが見えてしまう強い霊力を持つ巫女だったため、ホンジュに王の子供を作るために選ばれてしまったヘラン。

そんなこととは知らず自分に優しくしてくれる中殿を姉のように慕っていましたが、騙されておなかの子を奪われます。

用済みとなってホンジュがヘランを始末しようとした時、強い力を持つヘランは反撃、しかしヘランを恐れた中殿は追い込まれてヘランを刺し殺してしまいます。

死の間際、ヘランは呪いをかけます。

生まれてくる双子を愛する者、双子に愛されるものは命を落とす…恐ろしい予言をして、ヘランは息耐えてしまいます。

強い霊力を持ってしまったばかりに、とても可哀そうな結末を迎えたヘランです。

チェ・ソンウォン/ドンレ役

チェ・ソンウォン/ドンレ役

引用元:公式サイト

ホ・ジュンの唯一の親友です。

お金が必要なジュンと一緒に詐欺をして稼いでいます。

親友ですが、賢いジュンにはやられてばかり。

八百長競馬で得たお金を体にくくりつけてネコババしようと企んでも挙動不審すぎて、一瞬で見抜かれてしまうほどのおまぬけさん。

500両はなかなか貯められないから稼いだお金を元に博打をしようと言いたいドンレですが、ジュンは確実にお金を貯めたいので、博打の「バ」の字までいうと、いつもジュンに怒られます。

チョ・ダラン/ホ・オク役

チョ・ダラン/ホ・オク役

引用元:公式サイト

ホ・ジュンの腹違いの兄オク。

義兄ですが、オクの母親が正妻のため、ジュンのことを弟とはひとつも思っていなくて、召使以下の扱いをします。

ただただ家がお金持ちなだけで、能力も知識も全くない空っぽの男で、逮捕されたり流刑になったり…でも流刑が嫌で逃げ出したりと、「ろくでなし」と言う言葉を具現化したような男です。

キム・ヒジョン/キム氏

キム・ヒジョン/キム氏

引用元:公式サイト

ホ・ジュンの母親です。

従順でホ家には全く逆らわない母は、ジュンがオクを殴ったことで代わりに袋叩きの罰を受けたりすることもしばしば…。

そんな母を見て、何事であってもホ家に従わざるを得ない自分と母親の境遇を変えたくて、ジュンは500両を稼ごうと頑張っているわけです。

役者なし/ホ・ユン役

役者なし/ホ・ユン役

引用元:公式サイト

ホ・ジュンとホ・オクの父親のユン。

ソン氏を正妻に持ち、キム氏を妾にしていてオクとジュンが生まれます。

ホ・ジュンにはあまり愛情がなく、ホ・オクを息子として大事にしていたよう。

※劇中では名前だけで、一度も登場していません。

チョン・ミソン/ソン氏役

チョン・ミソン/ソン氏役

引用元:公式サイト

ホ・ユンの正妻のソン氏。

高飛車な態度で、ジュンと母親を虫けらのように扱います。

ダメ息子のオクに手を焼きながらも、オクのためならお金と権力を使ってピンチの時には必ず手を回して息子を助けます。

そんなところが、ダメ息子オクをさらにダメにするのでは?としか思えません。

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魔女宝鑑~ホジュン若き日の恋~全キャストと相関図まとめ

実在する伝説の名医ホ・ジュンの、若かりし日を軸に作られたファンタジー時代劇「魔女宝鑑~ホ・ジュン若き日の恋~」。

出演俳優たちもユン・シユンにキム・セロン、クァク・シヤンと、若手の人気俳優が出演していて、不思議でファンタジーなストーリーをもっとキラキラさせてくれています。

黒呪術や結界など、少々おどろおどろしい場面もありますが、韓国ドラマ特有の王を毒殺、血で血を洗う後継者争いとは全く別次元のストーリーで、女性でも見やすいです。

特に日本の安倍晴明や陰陽師などに興味がある方は楽しめる作品だと思います。

ドキドキする黒呪術との闘いや、キュンとするヨニとホジュンの初々しい恋などなど楽しめる要素がいっぱいのドラマです。